わかやま新報女性面 (隔週金曜日)記事を発信-NPO法人「和歌山コミュニティ情報研究所」の女性スタッフが取材・編集を担当


by mako0491

カテゴリ:子育て( 16 )

子育て

10・23

母子で素敵なレストランへ

いつかは母娘ふたりで旅行に行きたい、息子と腕組んでデートしたいなど、いつか子どもが大きくなったらしたいことを子育て中はいろいろ夢見るものですが、それを実現できるくらいに育った頃にはすっかりそんな夢見ていたことも忘れ、目の前の生活に追いかけられる日々です。

東京で一人暮らしをしている大学生の娘の様子をたまに見に行くと、いつもここぞとばかりにあれこれ手料理のリクエストをしてくる娘に、せっかくならどこかに美味しいものを食べに行きたいという思いを堪え、ワンルームマンションの手狭なキッチンで娘の好物を作り続けていました。

ところが最近、娘は「学生ではなかなか行けないようないいお店でちょっと贅沢なランチとか食べてみたい」と言い出したのです。毎日の食事を一緒にしていた日常から巣立ち、たまに会う母にいつもの料理をせがむのも、自分の料理でこの子がこんなに大きくなったのだと、母として誇らしいことではありますが、素敵なレストランで食事を愉しみたいと言い出してくることもまた成長を感じて嬉しいものです。


東京で暮らし始めて一年が経ち、行動範囲も広がって、東京には美味しいものがたくさんあることに気づき始めたのでしょう。私は、喜び勇んで早速、銀座のフレンチレストランに予約を入れました。

レストランでちょっと贅沢なランチをして、その後、ショッピングをして、それは私が昔、娘が大きくなったらいつかしたいことだったのです。そんなふうに夢見ていたことはすっかり忘れていましたが、レストランで食事をしながら、テーブルマナーを繰り返し教えた懐かしい記憶とともに、忘れていた夢を思い出しました。子育て中にみるささやかな夢は、子育て一段落のちょっとしたご褒美として、とても幸せな時間を与えてくれています。

(石井 敦子)


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by mako0491 | 2017-10-13 11:10 | 子育て

読める、読める

  この紙面に掲載させてもらって早8年。うちの子は保育園児でした。それをいいことに、わが子ネタもわが子を通した世界ネタも書いてきました。

しかし、最近困ったことが…少し前までは漢字たくさん並んだ新聞は、難しくて読めないものと手の届くところに置いてあっても、手にしなかったのですが、最近は手を伸ばします。そして、漢字も読めるようになっていますし、難しい単語も漢字も前後の文脈や内容でどんなことなのか類推できるようになりました。類推よりも私は、辞書を引いてほしいのですが、そこには到達せず、イライラしているのですが。

  それより大きな問題は、新聞に自分のネタが掲載されていることを知ってしまった…のです。そこでうちの子の一言。モデル料はいくらですか?

  え、モデル料、取りますか…

  そうしましたら、わたくし、若さも体力もイチバンイイトキモ、あなたに捧げたサービス料いただきます。

 といったら、私の母は、私もいただきます。というだろうな…

 なんかな~こどもの成長ってありがたいようで、やっかいだな~
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by mako0491 | 2017-09-02 12:46 | 子育て

初めての調理実習

緊張した面持ちで調理実習前夜を迎えたわが子。教科書を開いて実習の予習をしていた。

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平素、時間がないため下手に手伝ってもらって余計な手間がかかるなら、テレビでも見ていてくれたほうがいいと手伝ってとあえて言わなかった私。そのほうが早いし、イライラしなくてもいいし。自分でコントロールできることを優先してきた。

それは同時にわが子をキッチンから遠ざけていた。ベビーゲートをつけていたのは本当に「赤ちゃん」のころだけで、ゲートを外して以降は、近づくな!オーラを漂わせてバリアを張ってきた。CMしている防虫剤以上の効き目があるらしく、料理している片づけをしていると寄ってこなくなった。

そのせいで、わが子ことって「家庭科」、しかも「調理実習」は緊張することこの上ないことになった。なぜ、こんなことに緊張するんだろうと私には理解不能だけれど、わが子からしたら何もかもがわからないこと、ばかりの教科が「家庭科」。ちょっと、いやふた昔、干支2周り分遡ってみた。

いたいた、クラスにとても不安げな子が。当時の私にとっても理解不能な同級生。わが子のような状態だったのかな…もっと優しくしてあげればよかった。小学5年生に戻った私は反省しきり。

調理実習に限らず、天性の負けん気で大概のことはできる、しかも上手にできるレベルを維持していた幼少期。できないことが理解できなかったあのころ。トゲトゲしてたな、私。わが子を通して、これもわかったこと。

前夜の教科書開いて、座学した授業の復習。翌日やることを一通りやってみた実習の予習の甲斐あって、無事に「卵」と「ホウレンソウ」を「ゆでる」初の調理実習は終了。帰宅したわが子に聞いてみた。「どうだった?」「うん、○○さんに教えてもらいながらやったー」え、えーー、実習の予習していったのに?のど元まで出かかったが、ぐっと我慢した。ミッドサーティ、わが子の鍛えがあってまたひとつ体得した。

(田中 麻衣子)


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by mako0491 | 2017-05-30 12:26 | 子育て

子育て

先日、娘の幼稚園行事でドッジボールをしました。十数年ぶりの運動とはいえ、そこそこできると勝手に思っていました。ところが、実際には怖いわ、ボールは受けられないわ、よけているつもりがボールにあたっているわ、と散々なことに。

結局、かっこよく活躍するお母さんを尻目に、外野と内野を行ったり来たり。でも、三女は私なりに頑張っていたからか、嬉しそうに言うんです。「いっぱい当たってたなぁ」。そして、コツを教えてくれました。

他試合を見ながら、思い出しました。中学の体育は3だったこと。でも、運動が得意な人たちが減った高校では、のびのびと運動ができたこと。そのおかげで、運動が好きになったこと。それなのに、娘達の運動の悩みを適当に聞き流し、運動ができる気分でアドバイスをしていたこと、を。ほんと、反省。

長女は小学校で初めて、逆上がり・跳び箱・マット運動・サッカーなどを体験。皆が幼稚園時代に体験していた分、遅れを取り、苦手意識があります。そのため、すぐ言います。「ドッジボールは嫌や」「逆上がりできない」「逆立ち嫌い」等など。でも、私は一言「シュってよけといたら良いねん!」「シュ!?

昔、どこかで聞いたことがあります。「お母さんは立派でも、完璧じゃなくていい」と。どんくさく、失敗してもいい。悔し涙を流すことがあってもいい。失敗から学べばいい。って。そうなんです。娘は私自身のできない姿を気の毒がって、コツを考え、教えてくれました。それなら、何事も一緒に練習したら、娘たちは上達するかも?なんせ、娘達は気兼ねなく、自信を持って練習できますもん(親より上手なんですもの)。まずは小学入学を控えた三女の逆上がりから挑戦か。でも、でも、この挑戦はかなりの勇気がいりそうです(汗)。

(浦田ひろみ)


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by mako0491 | 2017-03-11 11:05 | 子育て

親はお子さんを信じて

 今年もいよいよ受験シーズンの本番を迎えます。受験生はもちろんですが、受験生をもつ親にとっても気が抜けない時期です。生活のリズムを崩さないように心がけたり、風邪を引かさないように健康管理に気を配ったり、親がやれることは決して多くはないのですが、受験生の親もそれなりに大変です。


 ちょうど1年前は娘の大学受験がありました。センター試験の当日の朝、いつも通り、朝ごはんを食べさせ、出かける支度をしていた時のこと、思ってもみないハプニングが起きました。飼っていた猫が台所の勝手口から8年ぶりに脱走したのです。


昔から、ちょっとした隙を狙って外に出たがる猫でしたので、扉の開け閉めには細心の注意を払っていたのですが、ここ数年は外に出たがる様子も見せないことや年を取ったこともあって、すっかり脱走への警戒が緩んでいました。猫とはいえ、大切な家族の一員なので、慣れない外に出て行ってしまうと様々なリスクが頭をよぎります。  


しかし、何より娘の一世一代のセンター試験です。私は猫のことは諦め、娘を試験会場まで送ろうとしたのですが、娘が捕まえようと言い出し、家の周辺を大捜索することになりました。しばらくして娘が猫を捕まえ、なんとか家に戻すことができ、急いで試験会場に向かい、無事にセンター試験を受けることができました。

 

 よくよく考えると、自分の大学受験よりも、親として迎える我が子の受験のほうが、してやれることに限界がある分、必要以上に気を張るものなのかもしれません。親がアタフタしていても、案外、子どもには冷静に対処できる力があるのです。受験生をもつお父さん、お母さん、お子さんを信じて、ともに受験を乗り越えてください。

                                         (石井 敦子)


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by mako0491 | 2017-01-12 13:56 | 子育て

今日も空を見上げています


最近、毎晩のように「お月さま」を観察しています。きっかけは些細な事でした。


 ある日、娘がいつもの様に幼稚園からチャイルド社の雑誌『かんがえる』を持って帰ってきました。いつもの様にシールで遊び、読み聞かせをしました。


その月の特集はお月見。娘はお月さまを見たいと言いました。もちろん最初は付き合いますよね。そして数日。だんだん、面倒になってきます。三日月から満月になるのでしょ、と。でも、娘は何日も見たいと言います。


いつもなら、「また後で」と言いながら忘れてしまいます。が、その日は洗濯物を取り入れておらず(汗)、取り入れるついでに一緒に観察。それが良かったのか、その後も毎日見たいと言い続け、寝る前の習慣になりました。


数日続けていると、お月さまが見えない日がでてきました。そして、形や見える場所の違いはもちろんのこと、三日月は早く沈むこと、三日月の左右反対の形(下弦の月)は見かけないことに気が付きました。娘の観察と発見に付き合ううちに、私自身も「地球」と「月」と「太陽」の位置関係が立体的に感じるようになりました。

 

感激して、夫に力説です。「下弦の月は後ろから太陽がくるから、早朝にしか見ることができないんだ」と。本当に嬉しかったんです。でも、反応はもちろん、今ひとつ。


 落胆と同時に反省です。今まで、娘達はこの様な「芽」になるかもしれないことを私に投げかけていたはず。それを今まで大量にスルーしてきたんだと。そして、娘達が嬉しそうに学んだ知識を披露する話を聞き流してきたんだと。「ごめん」。そして後悔。


 娘達にまだ「小さな芽」は残っているのだろうか。今からでも間に合うのだろうか。ドキドキしながら、今後、娘達の「実」になるような事を1つでも受け止めることができますように、と今日も空を見上げています。お願い、お月さま!!

(浦田ひろみ)


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by mako0491 | 2016-11-24 19:15 | 子育て

デジタル機器手なれたもの

最近、家電の進化に追いつけない私。あまり大きな声では言えませんが、ひと月前にガラケーからスマホに替えました。なぜ、替えたかって?


某回転すしや新幹線の予約サイトに適応しなくなる可能性が出てきたから。必要に迫られての機種変更でした。ひっさしぶりに機種変更したのですが、家に居ながらにして手続きできたことにも驚きました。


スマホ、宅配されました。子どもが生まれてから、世の中に、ことデジタル部門は特においていかれた感じが強い私。


子どもに誕生日プレゼントでせがまれたのが、予想外の自動録画機能付きのうブルーレイレコーダー。スマホもゲームも買い与えていないので、唯一楽しむのはテレビであるため、やむなく購入。取扱説明書を読みながら、接続したのは私。接続した後は、子どもが取扱説明書を読まず、使い始めました。


 驚く私を尻目に、見たい番組を確認していました。その後も録り溜まった番組を何度も見ています。その間は、静かなのでいいかと思うのですが、その光景を見て思い出しました。


 ベータ―、VHSとビデオデッキが出始めたあのころ。CMを飛ばして録画できる機能があるとかないとか言っていたあの頃。高いビデオデッキが家にやってきたあの日。私も取扱説明書なしで使いだしたか…母は全く使ってなかったな…そんな余裕なかったんだろうな…


テレビに夢中の子どもの後姿を見ながら、ふた昔前の私と母の姿を思い出したのでした。

イマドキの子は、や、やるな~

と世代が変わってもきっと変わらず思うものなのですね。うちの子もうん十年たったら、そう思うのかなー。はあ、そのころ、私は…赤いちゃんちゃんこくらいにはなっている。お、おそろしい。

今を大切にいきていきます。

 (田中 麻衣子)


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by mako0491 | 2016-10-30 05:51 | 子育て
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 今年も夏休みが始まりました。子どもたちにとっては心待ちにした夏休みですが、親にとってはちょっとした悩みの種という人も多いのではないでしょうか。

 一日中、子どもが家にいるとなると、食事の世話も普段とは違いますし、家事も自分だけのペースで進めることができなくなります。私もそうですが、働く母親にとって夏休みは大変です。

 娘が小学生の頃は夏休みの期間を学童保育や近所の方に預かってもらったりと、どうやり過ごすか、毎年の課題でした。小学校に入った年は、暦どおりに夏休みも通園させてくれた保育園時代がやたらと恋しくなったものです。
 
 子どもが保育園の頃は、生活の全てが親の都合に引っ張られます。登園の支度も親の出勤から逆算して決まる「待てる限界」があって、その親の都合で急がせなくてはいけなくなります。

 親もついつい子どものペースを考えずに、自分の都合を優先しがちですが、子どもがだんだんと成長するにつれ、無視することのできない子どもの都合が出てくるのです。それを決定的に感じたのは中学生になった夏休みでした。

 小学校までは、例年、親の仕事のスケジュール調整だけで済んでいた夏恒例の家族旅行でしたが、中学校に入り、部活をするようになってからというもの、夏休みも休日練習があるとかで、家族旅行のために部活を休もうとは当然のことながらしてくれません。

 仕方なく、家族旅行は諦めることになり、娘が林間学校に出かけている間に夫婦二人で旅行したのですが、子どもが生まれて以来の夫婦水入らずは、思いのほか、何か足りないような気まずさがありました。

 娘が巣立った今、家族旅行というのは、決して子どものためだけの夏の思い出ではなく、私たち親にとっても貴重な子育ての思い出であり、子どもと一緒に過ごした歴史なのだと改めて感じています。
                            (石井 敦子)
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by mako0491 | 2016-08-09 21:39 | 子育て

大学受験で一回り大きく

ストレス、緊張乗り越えて

 今回は娘の大学受験を振り返ります。
 私が大学受験をしたのは、30年前、共通一次試験が5教科5科目800点満点になった時代です。当時は、共通一次を受験するのは国公立大学志願者のみでしたが、現在行われている大学入試センター試験には私立大学の志願者も受験し、英語にはリスニング試験も加わるなど様変わりしています。

 今の入試制度はかなり複雑で、センター試験と個別試験での一般入試に加え、推薦入試やAO入試といった時期の異なる入試形式もあり、さらに推薦入試の中にも指定校推薦や公募推薦といった種類があります。
 
 私はシンプルに一般入試での受験をさせたいと思っていました。それは自分の大学受験の経験から、一発勝負の緊張やストレス、そこに照準を合わせ必死で努力した18歳の自分がその後の自分を支えているという感覚を今も持ち続けているからです。

 今は推薦入試などで秋には既に大学生になることが決まっている同級生もいる中で受験勉強をすることになります。一般入試で頑張ってほしいと願う親の意向とは反対に、推薦入試で受験を早く終わらせたいと思う娘との葛藤の日々もありました。
 
 そんな晩秋のある日、ランチに入ったお店で、お料理が運ばれる合間をぬって参考書を開いている娘に出されたデザートのプレートには「受験ガンバってください!」とチョコレートで応援メッセージが書かれていました。

 それを見た娘は、「見ず知らずの人に応援してもらえる経験やそんな温かい気持ちに触れることができるのも受験生の特権だね」と、受験生である今の時間が人生の貴重な時間に思えるようになっていたようです。
 
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 小中高12年一貫の私学に通った娘にとって、大学受験は人生初に等しい受験です。30年前の私が経験した以上のストレスだったかもしれません。複雑な入試制度のおかげで、「センター利用」というセンター試験の結果だけで滑り止めの私立大学を確保していた娘にとって、人生初の入試が本命大学となってしまいました。

 試験本番の手ごたえが芳しいものではなかったようで、東京から帰ってくる飛行機が関西空港に着陸すると、娘の目には涙が溢れていました。泣きながら「結果がどうであれ、受験をさせてくれてありがとう」と言った言葉に、受験を経て一回り大きくなった娘の確かな成長を感じました。

 親と子の生きる環境は時代とともに違うけれど、自らの生き方や人生の価値観を問われるのが子育ての醍醐味なのかもしれません。
                                (石井 敦子)
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by mako0491 | 2016-07-10 01:05 | 子育て

ママ友と苦楽を共有

これからの生き方を模索
 
 子どもの同級生の母親たち、いわゆるママ友たちとずっとここ何年も、数ヶ月に一度集まっては一緒にビーズのネックレス作りをしながら、子育ての話を楽しむ内輪の会があります。

 今年、その子どもたちが高校を卒業して、学校行事ではママ友たちともう会うことがなくなってしまいましたが、先日、そのママ友たちとの会が卒業後初めてあり、ビーズ手芸をしながら、それぞれ手離れていった子どもたちの様子など、久しぶりにおしゃべりを楽しむことができました。いつもの会のいつもの風景ですが、子どもが巣立った後でもこうしてママ友たちと子育ての話を共有できることがとても貴重な時間に思えます。

 女性の生き方が多様化している現代、時々「もし結婚していなければどうしていただろう」「もし子どもを産んでいなければ何していただろう」と考えることがあります。
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 私の場合は、ずっと仕事をしているので、仕事一筋で頑張っていたであろう自分の姿が容易に想像できます。それはそれで、今よりいい仕事ができたかもしれないし、自分の自由な時間も多かっただろうと思います。しかし、そっちの人生を選んでいたら確実に、ママ友たちとの出会いもなければ、子育ての苦楽を共有する豊かな時間もなかったことでしょう。

 子育てを経験することで、自分の人生だけでは出会えない人たちとめぐりあうことができたことを改めて感じ、大学進学のために和歌山を巣立っていった娘にもたくさんの贈り物をもらっていたことに感謝しています。

 思い起こせば、あっという間の18年間でした。仕事と家事・育児の両立にずっと奮闘しながら、転がるような日々を送っている最中は永遠に続く日常のように感じていましたが、子どもが巣立つと、それがいかに有限で貴重な日々なのかを思い知ります。その思いを共有できるママ友たちとこれからの生き方をまた模索していきたいと思います。
                        (石井 敦子)
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by mako0491 | 2016-06-24 14:37 | 子育て